「有意差あり」= 偶然で起きる確率がとても低い という意味です。
「有意差なし」= 差がないと断定ではなく、まだ決められない可能性があります。
① 入力
A/Bそれぞれ「母数」と「CV数」を入力してください。※母数はユニークユーザー推奨
まずはこの順で入力(30秒)
STEP1:母数(訪問数/クリック数など)を入力
STEP2:CV数(購入/申込/登録など“成功”数)を入力
STEP3:A/Bを確認して結果を見る
母数は“ユニークユーザー”が目安。CVは購入・申込・登録など“成功”の数です。
Yates補正(χ²のみ)
② 結果
まずは一番上の判定だけ見ればOKです。
くわしい結果(p値・検定方法・2×2表) -
採用した判定方法
-
期待度数(最小): -
統計量: -
95%CI(差:B−A)
-
p値(χ²): -
p値(z): -
p値(Fisher): -
※p値は「差がない(同じCVR)」と仮定したときに、今回の差以上が偶然に出る確率(両側)です。
| 成功(CV) | 失敗 | 合計 | |
|---|---|---|---|
| A | - | - | - |
| B | - | - | - |
| 合計 | - | - | - |